2026-04-02 / 最終更新日時 : 2026-04-07 y_mizuno 論文 東京科学大学との共同研究の成果が Journal of Lightwave Technology に掲載されました。 3×3ファイバカプラを用いて位相バイアスを増大させたサニャック干渉計による空中可聴音検出を実証した論文が、Journal of Lightwave Technology に掲載されました。東京科学大学のWangさん(D3 […]
2026-04-01 / 最終更新日時 : 2026-04-07 y_mizuno 講演 国際会議 OptiSense 2026 で招待講演を含む14件の講演を行いました。田村君(M1)と豊福君(B3)、杉山君(M1)、栁下君(M1)が受賞しました。 3月29~4月1日に箱根で開催された国際会議 1st International Symposium on Optical Fiber Sensors and Optical Biosensors (OptiSense […]
2026-03-31 / 最終更新日時 : 2026-04-01 y_mizuno 招待講演 水野准教授が 第124回 POFコンソーシアム で招待講演を行いました。 オンライン開催された 第124回 POFコンソーシアム(総会) にて、水野准教授が下記招待講演を行いました。 水野洋輔, “POFセンシング技術の進展と応用展望”, 第124回POFコンソーシアム […]
2026-03-26 / 最終更新日時 : 2026-04-01 y_mizuno 受賞 朱君(D3)が 第41回 テレコムシステム技術学生賞 を受賞しました。 朱君(D3)が、下記論文の成果に対して、第41回電気通信普及財団賞 テレコムシステム技術学生賞を受賞しました。表彰式は、3月26日に帝国ホテルで行われました。 G. Zhu, T. Kiyozumi, H. Takaha […]
2026-03-25 / 最終更新日時 : 2026-04-07 y_mizuno トピックス 卒業式・修了式・学位記授与式が開催され、多数の学内賞を受賞しました。 卒業式・修了式および学位記授与式が行われました。 水野研究室からは、学部第6期生6名(塩﨑君、熊谷君、杉山君、関根君、栁下君、田村君(飛び級))と博士課程前期第4期生3名(白井君、比嘉君、久保田(短縮修了))、博士課程後 […]
2026-03-24 / 最終更新日時 : 2026-04-01 y_mizuno 招待講演 水野准教授が 第124回 テレコム技術情報セミナー で招待講演を行いました。 オンライン開催された 第124回 テレコム技術情報セミナー にて、水野准教授が下記招待講演を行いました。 水野洋輔, “光ファイバを用いた革新的センシング技術による社会インフラの安全・安心への貢献”, 第124回テレコム […]
2026-03-23 / 最終更新日時 : 2026-04-07 y_mizuno 受賞 田村君(B3)と鈴木君(B2)、豊福君(B2)が 第15回 ROUTE 成果発表会 で発表し、鈴木君が 博士会選出優秀研究賞を受賞しました。 田村君(B3)と鈴木君(B2)、豊福君(B2)が、中央図書館メディアホール・ラウンジで開催された 令和7年度 第15回 ROUTE 成果発表会 でポスター発表を行いました。鈴木君は 博士会選出優秀研究賞を受賞しました。 […]
2026-03-18 / 最終更新日時 : 2026-03-29 y_mizuno 講演 応用物理学会 春季学術講演会 で19件の講演を行いました。 3月15日~18日に東京科学大学大岡山キャンパスとオンラインでハイブリッド開催された 応用物理学会 春季学術講演会 にて、当研究室および共同研究先から、下記19件の講演(口頭発表6件、ポスター発表13件)を行いました。
2026-03-09 / 最終更新日時 : 2026-03-11 y_mizuno 招待講演 水野准教授が 第19回 フォトニクスポリマー研究会講座 で招待講演を行いました。 慶應義塾大学日吉キャンパスで開催された 第19回 フォトニクスポリマー研究会講座「フォトニクスポリマーとシステム適用」 にて、水野准教授が下記招待講演を行いました。 水野洋輔, “プラスチック光ファイバセンシ […]
2026-03-01 / 最終更新日時 : 2026-03-08 y_mizuno 論文 大畠君(M1)の論文が IEICE Transactions on Electronics に掲載されました。 単側波帯変調器を用いたブリルアン光相関領域反射計の動作を実証した大畠君(M1)の論文が、IEICE Transactions on Electronics に掲載されました。 R. Ohata, K. Ozaki, K. […]